ホイルワークのヘアカラー!ハイライトに使えるエンボス加工のホイル

ホイルワークはハイライトやバレイヤージュを入れるときに使用するテクニックです。

髪に立体的のある動きが出るので、SNSでも人気のヘアデザインになってます。

そんなホイルワークに欠かせないのがホイル。

「ホイルなんてどれを使っても同じなのでは?」と思っている人、必見です!

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルは、KYOGOKU商品の中でもワンランク上のアイテム

今回はそんなKYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルを徹底解明していきます。

この記事は以下のような悩みを抱えてる人にぴったりです。

  • 高単価メニューを作りたい
  • デザインにもこだわったホイルが欲しい
  • 使用してるホイルの横幅や強度が物足りない

最後までみたらきっとKYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルの虜になるでしょう!

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目次

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルの3つのメリット

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルの3つのメリット

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルは、見た目と使いやすさに特化しています。

これまでのサロンワークでホイルを使ってきたけど、なかなか満足のいくものに出会ってない人にこそ使って欲しいアイテムです。

実際に、開発者である京極琉の美容室「Salon Ryu Kyogoku」でも使用しているアイテムになります。

普通のホイルと同じわけがありません。

さっそくKYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルのメリットを1つずつ説明していきます。

特徴①デザイン性の高いエンボス加工のホイル

デザイン性の高いエンボス加工のホイル

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルの1つ目の特徴はエンボス加工です。

エンボス加工とは凹凸を作ることでよりデザイン性を作り上げる加工技術のこと。

実際に触ってみるとわかりますが、普通のホイルと手触りが全く違います。

KYOGOKU特有のラグジュアリーな模様が描かれてるので、美容室に置いてあるだけで見た目がいいです。

美容室に置いてあるだけで見た目がいい

そして、エンボス加工は見た目だけがよくなるだけではありません。

皆さんはホイルワークをするときに、ホイル同士がくっついて取りづらかった経験はありませんか?

実はホイル同士ってよく静電気でくっついてることが多いです。

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルは、凹凸があるので静電気が起きません。

そのため、テンポよくホイルワークでのヘアカラーができて時短にもなります。

特徴②ホイルワークでヘアカラーがやりやすい横幅15センチ

ホイルワークでヘアカラーがやりやすい横幅15センチ

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルの2つ目の特徴は横幅が15センチあることです。

ホイルワークで使うホイルは、横幅が短いものが多かったりします。

実はハイライトやバレイヤージュを入れるときに、横幅が狭いと非常にやりづらいんです。

さらに横幅が短いとホイルの枚数も増えて塗布時間も余計にかかってしまいます

そもそも、ホイルワークはホイルの横幅全体を使いません。

ホイルの両サイドは、カラー塗布後に包むために折るので余白として開けておくことが一般的です。

カラー塗布後に包むために折るので余白として開けておくことが一般的

つまり、横幅が15センチのホイルだったら両サイドを1センチずつ塗らないんです。

実際に使ってるのは、真ん中の13センチくらいになります。

だからこそホイルには横幅が求められます。

特徴③ホイルワークでも破れない耐久性

ホイルワークでも破れない耐久性

ホイルワーク中にホイルが破れたことってありませんか?

市販のホイルは厚みも薄く、ちょっとした拍子に破れてしまいます。

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルは、厚みがあるだけでなくエンボス加工が施されているので耐久性にも優れているんです。

強度は市販のホイルの2倍以上です。

そのため、ホイルワーク中に破れる心配はないです。

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルと併用できるアイテム

KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルを使用するなら、以下の2つを併用するとさらに作業効率があがります。

  • KYOGOKUヘアカラーボード
  • KYOGOKU IROMEホイルディスペンサー

この2つを使えばホイルワークでのヘアカラーを圧倒的に向上させることができます

ヘアカラーボードと併用すればカラー塗布の安定感が抜群に増す

ヘアカラーボードと併用すればカラー塗布の安定感が抜群に増す

ヘアカラーボードとは、ホイルワークの際に土台となってくれるアイテムです。

ヘアカラーボードを使わず、手のひらの上でホイルにカラーを塗るのはおすすめしません。

なぜなら、手のひらが平面ではないので正確な塗布ができないからです。

ヘアカラーボードを使えば、キレイな平面の上でカラー塗布ができて色ムラの心配もいりません

キレイな平面の上でカラー塗布ができて色ムラの心配もいりません

KYOGOKUヘアカラーボードは、KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルと同じ15センチの横幅です。

一緒に使うとホイルワークでのヘアカラーの塗布スピードが向上します。

KYOGOKU IROMEホイルディスペンサーにセットして使う

KYOGOKU IROMEホイルディスペンサーにセットして使う

KYOGOKU IROMEホイルディスペンサーは、KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルをセットしても使えます。

もちろんただのセットするだけの箱ではありません

ホイルのカットや折り目も自由自在につけられます

KYOGOKUのホイルシリーズ、全てに対応しているのでよかったら使ってみてください。

カットすると同時に折り目をきれいにつけてくれるので、楽にホイルが用意できます!

ホイルワークのヘアカラーはスピードと丁寧さが大事

ホイルワークのヘアカラーはスピードと丁寧さが大事

今回のテーマ「ホイルワークのヘアカラー!ハイライトに使えるエンボス加工のホイル」についてまとめていきます。

  • エンボス加工とは凹凸を出してデザイン性を上げる方法
  • ホイルワークはヘアカラーボードを使うと安定してカラー塗布ができる
  • KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルは横幅が15センチで長い
  • KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルは厚みと耐久性がある
  • ホイルワークのカラー塗布は、ホイルの横幅の全部を使うと折りたたむ際に液漏れする
  • KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルはワンランク上のVIP用として使える

人は見た目で8割決まると言われています。

人同様に商品も見た目のデザインは重要です。

高単価メニューを推していくには、技術と同じくらいに見せ方も大事になってきます。

そのためには、お客様から見て「素敵だな!」と思ってもらえるアイテムを使うことが必要です

ワンランク上のサービスを提供するために、KYOGOKU IROMEシグネチャーエンボスホイルを使ってみてはどうでしょうか?

この内容が少しでも参考になれば嬉しいです。

KYOGOKU公式ラインでは様々なキャンペーンや情報を配信しています。

ぜひこちらもチェックしてみてくださいね。

この記事を書いた人
石川 舞
石川 舞
  • スピードマツエクのディプロマ取得
  • SABFAのメイク講習で検定ディプロマ取得
  • MSOJメイク検定2級取得

ナチュラルな大人可愛いから今時の可愛いまで、お客様に合わせたヘアデザインをご提案させて頂きます。メンズ似合わせカットや、透明感カラーが得意です。またアイリストのディプロマ取得済み。早いスピードと丁寧な技術でアイの施術も行っているのでヘアと合わせたトータルな似合わせのご提案は是非お任せ下さい。

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