ブリーチカラーの時間と色味の違い!ヘアカラーにはないメリット・デメリットと人気の色を徹底解説!

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ブリーチカラーによる美しい髪色は女子の憧れ。

最近はブリーチ剤の種類も増え、自宅で気軽にセルフブリーチを楽しめるようになりました。

とはいえブリーチカラーのメリットやデメリットを理解せず闇雲に行ってもイメージ通りのカラーは実現しません。

この記事ではブリーチカラーにまつわる知識と共に、人気のカラーについても解説しています。

あなたの悩みや疑問がきっと解決しますよ。

目次

ブリーチカラーとヘアカラーの違い

ブリーチカラーとヘアカラーはそれぞれ役割が異なります。

ブリーチカラーは、ブリーチ剤を使用し髪の色素を抜くことによって明るく見せる方法です。

厳密に言うと、ブリーチのみで明るさを出す場合と明るくした上でカラーを加える「ブリーチカラー」があります。

ブリーチカラーのメリットは何と言ってもカラーのバリエーションが増えること。

トレンドのホワイトカラーやミルクティーカラー、バイオレットカラーなども綺麗に発色させることが可能です。

一方、ヘアカラーは元々の髪色にカラーをプラスして色味を変える方法で、事前にブリーチは行いません。

そのためブリーチカラーに比べて髪のダメージが少ないというメリットがありますが、地毛の色によっては思い通りの発色にならないことも。

どの方法を選択するかは、髪の状態となりたいカラーに合わせて選ぶと良いでしょう。

セルフブリーチと美容室での違い

最近は自宅で上手にセルフブリーチする人が増えてきました。プロ顔負けの腕前でおしゃれを楽しんでいる人も増えています。

しかし、「髪がすごく傷んでしまった」、「イメージ通りのカラーにならなくて美容院で染め直した」という方もいるのではないでしょうか。

ここでは、美容室でブリーチカラー施術するメリットとデメリットについて解説します。

美容室でブリーチカラー施術するメリット

◆似合うカラーやデザインを相談できる

美容院でブリーチカラーをする最大のメリットは「プロに相談できること」です。

なりたい髪色やデザインが果たして自分に似合うのか心配ですからね。

そもそもブリーチは髪のダメージを伴う施術のため、あまり知識がない状態で行ってしまうと取り返しのつかない状態にもなりかねません。

その点、美容室であれば髪の状態を見ながら一人一人に合う髪色を提案してくれるので安心です。

ブリーチにあまり慣れていない方ならなおさら、美容室を訪れて相談をしてから施術するほうが良いでしょう。

◆発色が良い

セルフでブリーチカラーをする際に最も心配なのは「イメージ通りに発色するか」ですよね。

ブリーチカラーは地毛の色にも左右されるので、ブリーチを失敗すると思い通りのカラーが出にくくなります。

その点美容室でのブリーチカラーは1人1人の髪質やダメージ具合に合わせて薬剤を調合するので、なりたい髪色に限りなく近づけることが可能です。

◆髪のダメージが少ない

ブリーチは強い薬剤で髪の色素を分解して明るくするという施術です。つまり、セルフであっても美容室で行っても髪にダメージを与えるのは避けられません。

ただし美容室で行ったほうがダメージを最小限に抑えることが可能です。

その理由は使用する薬剤と技術力。

ダメージケアに特化したブリーチ剤を使用し、施術時間もなるべく少なくすることでダメージの軽減につながります。

またブリーチはヘアカラーの中でも難度が高い施術なので、技術や経験が豊富な美容室で行ったほうが失敗は少ないでしょう。

◆色ムラがない

プロはその方に合うカラーやデザインを提案するとともに、薬剤の配分や放置時間、また部分によって塗布する量なども微妙に変えています。

また、セルフで行うと後頭部が見えにくくて塗り残しがあったり、時間がかかりすぎて最初に塗った部分と時差が発生し、色が均一にならないことも少なくありません。

美容室によっては2人体制で最短で塗り終えることができるので、ムラのない美しい仕上がりが実現できます。

H4美容室でブリーチカラー施術するデメリット

◆値段が高い

ブリーチの値段は通常のヘアカラーより高めに設定されています。

一般的には普通のカラーリングが5,000円〜8,000円程度なのに対し、ブリーチの相場は10,000円〜15,000円程度です。

理由は、そもそもカラー剤よりブリーチ剤の方が材料費が高いこと、ダメージを緩和させるための処理剤を使っていることなどが上げられます。

料金の中には「技術料」も含まれていますが、仕上がりの美しさを考えれば一概に高いとは言えないでしょう。

また、希望するカラーによってはブリーチを複数回行う必要があるので、多めに見積もっておいた方が賢明です。

◆予約が取りにくい

美容室でのブリーチは普通のヘアカラーよりも作業工程が多く施術に時間がかかります。

そのためスケジュール的にタイミングが合わず、予約が取りにくいというデメリットがあります。

特に人気の美容室であれば2〜3ヵ月待ちというのもザラ。

セルフブリーチと美容室でのブリーチをミックスして、早めにスケジューリングしておくと良いでしょう。

ブリーチカラーの時間目安。どのくらい時間がかかる?

ブリーチカラーの施術時間は髪質・長さ・毛量、黒染めの有無によって幅があります。

実際のブリーチにかかる時間を50分と考えた場合、その上にカラーをプラスするために約20分、それぞれに塗布する時間とシャンプーを加えて1時間半程度が一般的です。

ただし希望するカラーによっては放置時間を長めにとる場合もあるので、プラスアルファの時間が必要です。

また、初めてブリーチをする方や下記のようなデザインカラーは、最低でも3時間〜4時間程度見ていたほうが安心でしょう。

◆ロング・バレイヤージュ例

参考:https://www.pinterest.jp/pin/464222674107241207/

ブリーチ70分+カラー40分+シャンプー、カット、ブローなど60分=2時間50分

※ブリーチ1回の場合

◆ショート・バレイヤージュ例

参考:https://www.pinterest.jp/pin/464222674095596279/

ブリーチ50分+カラー40分+シャンプー、カット、ブローなど50分=2時間20分

※ブリーチ1回の場合

◆ショート・ハイライト例

参考:https://www.pinterest.jp/pin/464222674095351054/

ブリーチ50分+カラー40分+シャンプー、カット、ブローなど50分=2時間20分

※ブリーチ1回の場合

リタッチにかかる時間はどのくらい?

ブリーチカラーをした後、一番気になるのが根元が伸びてきた時。人によって個人差はあるものの1ヵ月で平均1㎝〜1.5㎝伸びる方が多いようです。

リタッチカラーは髪が伸びて「プリン」になった部分だけを染めるので、フルカラーに比べて薬剤を塗布する時間が短縮されます。

ただし髪が3㎝以上伸びている場合、元のカラーになじませることが難しくなるので、リタッチよりフルカラーのほうが良い場合も。

リタッチをするなら根元から1〜3cmまでが許容範囲でしょう。

ブリーチカラーの回数による違い。どのくらい色味の違いが出る?

ブリーチカラーは回数によって色味に違いが出ます。

実際にカラーを決める際は、1〜20に分かれた「レベル」という指標で髪色の目安をつけます。そもそもの毛色やブリーチ経験の有無によっても色味に違いが出るのが大きな特徴です。

参考:カラーチャート|REVO

参考:ブリーチ回数とヘアカラーの関係|HOT PEPPER MAGAJINE

ブリーチ1回の場合、カラーをしていない状態から14〜15程度の明るさが可能です。

しかし、黄色味がかなり残るのでベージュ・アッシュ、もしくはダークラベンダーなど、黄色味を打ち消すカラーをのせるときれいに仕上がります。

ブリーチを2回実施すると黄色味がかなり減るので、レベル16〜17までの明るさが期待できます。

髪質によっても異なりますが、この程度の明るさが出せればカラーの選択肢がグッと増えるでしょう。

参考:人気アッシュベージュ♡ブリーチ回数比較表|minimo

さらにブリーチを3回行うとレベル18〜19に近づき、憧れの「シルバー」や「ホワイト」も可能に。

ただし同じ日に3回もブリーチを行うのは髪にとって大ダメージなので、3回目は2〜3週間後に行うなどの工夫が必要です。

参考:ブリーチ3回目|NYNY

人気のブリーチカラー解説

さて、ここからは人気のブリーチカラーを5つ紹介します。

ピンクベージュ

参考:https://www.pinterest.jp/pin/464222674095403912/

ベージュカラーにピンクカラーを加えた「ピンクベージュ」は、もはやブリーチカラーの王道。

明るめにすれば華やかな印象、暗めにすれば垢抜け感はそのままで落ち着いた印象になります。

このカラーのメリットはブリーチありでも無しでも挑戦できること。

ブリーチありの場合はピンク味が強く出ますが、ベージュを多めに入れると透明感のある仕上がりになります。

ブリーチ無しの場合はナチュラルで落ち着いた印象になるので、あまり派手にしたくないという方にもおすすめです。

ミルクティベージュ

参考:https://www.pinterest.jp/pin/464222674096641886/

ミルクティベージュもおしゃれに敏感な女子に大人気のカラーです。

ミルクティベージュは明るさと色味の幅が広いことが特徴で、どんな人にも合わせやすいというのがメリットです。

ブリーチ無しでも可能ですが、ブリーチをしたほうがふんわりとした明るさと透明感の高い仕上がりになります。

ただし若干色落ちしやすいカラーなので、カラーシャンプーなどを使ってセルフケアをしたほうが透明感が長持ちしますよ。

ブルーシルバー

参考:https://www.pinterest.jp/pin/464222674095351067/

ブルーシルバーは、ブルーのクールな印象とシルバーのカッコ良さを合わせたスタイリッシュなカラー。

色落ち後もシルバーが残るので髪色の変化も楽しめるのが特徴です。

青系カラーは地毛の赤みや黄色みを抑えてくれるので、髪色によってはブリーチ無しでも透明感のあるブルーにすることも可能です。

ただし、ブルーやアッシュなどの寒色系カラーは熱に弱い特徴があるため、コテやストレートアイロンを使う時は120度〜160度くらいの低温で使用しましょう。

インナーカラー

参考:https://www.pinterest.jp/pin/464222674095484014/

髪の内側を染める「インナーカラー」はヘアスタイルや年代を問わずにヘアカラーを楽しめる人気の方法です。

入れるカラーや部分によって個性を出すこともできるので、人と被らないデザインを求める方にもおすすめです。

写真の場合は、赤のインナーカラーがロングの重たいイメージを解消。ウェーブをつけてゴージャス感をプラスしています。

また髪を下ろしたり結んでしまえばカラーが目立ちにくくなるのも、インナーカラーのメリットです。

ダブルカラー・ハイライト

参考:https://www.pinterest.jp/pin/709105903857300668/

ハイライトカラーは地毛との色の差や毛束の幅や量、入れる場所を工夫することによって立体感のあるデザインづくりに効果的です。

・髪に軽さを出したい方

・猫っ毛で髪がペタンコになりやすい方

・白髪を目立たなくしたい方

・巻き髪のエアリー感を強調したい方

など、年代やヘアスタイルを問わずさまざまな方におすすめできる方法です。

どうしても気に入るカラーにならなかったら?

美容室でブリーチカラーをしたものの…

どうしても気に入る色にならなかった…

もう少しハイトーンにしたかった…

と満足のいく物にならない場合もありますよね。「あとちょっとの調整」を自分で試したいと試みる方もいるのでは?

そんなときには試しに自分でブラッシュアップを試みてもよいでしょう。

しかし、セルフブリーチを試みるなら、商品選びは慎重に…。

取り返しの付かない結果にならないよう、ハイクオリティな仕上がりが期待でき、使い方が簡単な商品を選ぶことが重要です。

H3 KYOGOKU ブリーチモンスター (世界初 ムラサキパウダーブリーチ) 最高峰 ケアブリーチ

参考:KYOGOKU ブリーチモンスター

「KYOGOKU ブリーチモンスター」はセルフブリーチで「あと少し」の調整に手が届く優れものです。

「ムラサキブリーチ」を配合し、髪のダメージを抑えながら明るさを出すという世界初のクオリティを実現しています。

使いやすさへの配慮もされていて、セルフブリーチ導入商品としては非常にスグレモノ!

・薬剤がクリーミーなのでムラになりにくい

・短時間で色が抜けやすく髪に負担が少ない

・吸着性が高い「デキストリン」配合で指どおりがなめらか

・自然由来の「ソルビット」で乾燥を防ぐ

なりたいイメージ実現のために、おすすめのセルフブリーチ商品のひとつです。

ダメージを防ぎ健康的な髪を維持するのに意識したいセルフケア

イメージ通りの髪色が実現したら、その美しさをキープするためのセルフケアを行いましょう

そもそもブリーチは、アルカリ剤が髪のキューティクルを開いてメラニン色素を分解し、発生した活性酸素によって髪を明るくするという仕組み。

つまり、ブリーチ後の髪は外側だけでなく内側からもケアしなければなりません。

そこで、おすすめのケア商品を3点ご紹介します。

KYOGOKU Wトリートメント

ブリーチ後は、「洗い流すトリートメント」と「洗い流さないトリートメント」を併用したセルフケアが欠かせません。

「KYOGOKU Wトリートメント」は両方を1本で実現。

  • バスタイムに「洗い流すトリートメント」
  • ドライヤーの前に「洗い流さないトリートメント」
  • 翌朝の「スタイリング剤」

など、使用量を調節するだけでさまざまな使い方ができる画期的なトリートメントです。

注目すべきはその成分。

  • ドライヤーの熱に反応して毛髪内部のタンパク質と結合、毛髪を熱ダメージから守る「ダブルラクトン成分」
  • コラーゲンとケラチンの補修性や保湿力を保つ「ダブルシリル化成分」
  • 毛髪のダメージ部に吸着し効率的にダメージ補修する「キューティクル保護成分」

これほど補修成分にこだわるのはKYOGOKU製品ならではの特徴です。

KYOGOKU ケラチンブースト+トリートメント

KYOGOKUケラチンブースト+トリートメントとは、ブリーチによって失われた「ケラチン」を補給するためのパウダー状のトリートメントです。

特徴はなんといっても「ケラチン」の質。

羊毛ケラチンを使ったトリートメントが多い中で、KYOGOKUケラチンブースト+トリートメントは、なんと人の髪の毛から抽出した「人毛ケラチン」を配合。

人毛ケラチンには髪の修復に必要な「シスチン」が羊毛ケラチンの2倍含まれているため、ハリやコシ、ツヤの違いは一目瞭然です。

別名「魔法のパウダー」とも呼ばれるこの商品は、そのまま髪につけても良し、愛用のトリートメントに混ぜても良しと応用できるのがメリット。

特にセルフブリーチ剤に混ぜて使うと、ブリーチ後の髪とは思えないつるんとした仕上がりになりますよ。

KYOGOKU ブラックダイヤモンド スプレー

KYOGOKU ブラックダイヤモンド スプレーは、業界でも貴重なスプレータイプの洗い流さないオイルトリートメントです。

粒子が細かいためベタつかず、シュッと一吹きするだけで「うねり・乾燥・広がり」を抑えることができます。

実はこのスプレーにも「加水分解ケラチン」が含まれており、ヘアセットをしながらもダメージ補修までしてくれるという優れもの。

一度この「ツヤ」を知ってしまったらやめられませんよ。

色落ちを防ぎ鮮やかなカラー発色をキープするのにおすすめのホームケア

ブリーチによって色素を抜いた髪はヘアカラーより色落ちが早いメニューです。

シャンプーごとに色味が落ち、ブリーチ後1週間〜2週間前後で色味の変化を感じる方が多いようです。

色落ちを最小限に食い止めるために効果的なのが「カラーシャンプー」。

色落ちを防ぎながらダメージケアもできる、ヘアカラーに特化したカラーシャンプーを使ってケアをすることがカラーをキープするためのポイントです。

おすすめのシャンプーを3つ紹介します。

KYOGOKU ブルーパープル シュプリーム カラーシャンプー ムラシャン 紫シャンプー

KYOGOKUの名を欲しいままにした伝説のシャンプーが「KYOGOKU ブルーパープル シュプリーム カラーシャンプームラシャン 紫シャンプー」です。

その名のとおり紫色のシャンプーですが、あくまでもカラーの色持ちを良くして黄色っぽくなるのを防ぐためなので、紫色に染まるわけではありません。

人気の理由はなんといっても「色持ちの良さ」。独自開発の「カラーリテインメントコンプレックス」が色落ちを防ぎ、鮮やかな色を長時間キープします。

さらにうれしいのがシャンプー後の手触り。

コンディショニング成分が「カラーシャンプーはきしむ」というイメージを払拭し、しなやかで手触りのよい髪へと導きます。

KYOGOKU パーソナルカラーシャンプー

KYOGOKUパーソナルカラーシャンプーは、「本当に似合う髪色は肌に一番なじむ色」というコンセプトのもと、1人1人のパーソナルカラーに合わせて選べるシャンプーです。

写真左上「ダークグレージュ・ブルべ冬」
右上「ピンクブラウン・イエベ春」
左下「オリーブアッシュ・イエベ秋」
右下「アッシュグレー・ブルべ夏」

それぞれの特徴に合わせて配合や香りは異なりますが、共通するのは1本で6役のオールインワン処方であること。

シャンプー・カラーケア・コンディショナー・毛髪ケア・トリートメント・地肌ケアがこれ1本でOKです。

さらにうれしいのが洗浄成分に低刺激でお肌に優しい「ベタイン系」を使っていること。

ブリーチ後は頭皮にも刺激を与えているので、刺激の少ないシャンプーを使うことが大切です。

KYOGOKU カラーケアシャンプー ダメージケア 美容液シャンプー

KYOGOKUのカラーシャンプーの中で唯一「色素の入っていない」シャンプーです。

血液由来の「ヘマチン」がアルカリ剤を中和し、色落ちの原因になる活性酸素の発生を防ぎます。

ケアシャンプーという名の通り、徹底して安全で優しい成分を追求しました。

  • 頭皮の引き締め・保湿・地肌の酸化を予防する天然由来の「チャ葉エキス」
  • 洗浄成分は泡立ちがよく低刺激な「デシルグルコシド」使用
  • 鉱物油・パラペン・酸化剤・着色剤・ジアミン系染料・石油系合成界面活性剤すべて無添加

など、色落ちを防ぎながら髪と地肌のダメージケアができるカラーシャンプーです。

まとめ

人気のミルクティカラーもいいけど、一度はブロンズにもしてみたい!

おしゃれなあなたはそんな気分でワクワクしていることでしょう。

ご紹介したとおり、髪のダメージケアさえしっかり行えば、ブリーチカラーほど楽しめるメニューはありません。

日頃のホームケアを怠らず、思いっきり個性的なカラーを楽しんでください!

この記事を書いた人
井尾充将
井尾 充将
  • 2022/2月オープン予定「&chaLme」代表
  • 美容学校の技術講師
  • 2年連続ホットペッパービューティー
     人気スタイルランキング全国1位(140万人中)
東京の有名店HAIR DIMENSIONにて技術を学ぶ(有名雑誌のヘアメイクなど担当)。
美容師向けの技術講習会多数こなし、全国的なCM撮影のヘアメイクも担当。
現在は美容学校の技術講師を担当し、2022年2月には自身が代表を務めるヘアサロンをオープン予定。
美容師としての社会的地位を向上させる為に日々研究中。
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